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黒地牡丹の裾引き。
 

黒地牡丹の裾引き。正絹ではありませんが、手触りの良いお着物です。。御製作は彩花様です。

 

鴇華嬢のお着物になりました。正面の柄の出方はこんな感じで華やか。帯は金地の御文庫です。

 

長襦袢の襟は白地に金、半襟は赤地に金で仕立てて頂きました。。逆にしようか少し迷いました。。

 

裏地は紅絹、襦袢は濃い赤で、帯締めも帯揚げも赤で揃えました。。下駄足でないので草履が履けないのが残念。。

 

地味目が多い当家の中では、かなり華やかなお着物になりました。 最近、ちょっと華やか目なお着物が増えているようです。。

 

鴇華嬢が当家にやってきて、一年が過ぎました。すっかり御屋敷の一員にとけ込んでいます。。。

 

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2006/09/23 Update

 

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